クレジット
クレジットはAIの処理料金です。各操作の料金と、クレジットの入手方法を確認できます。
クレジットは、AIが行う処理(生成、修正、サイズや言語の追加)の支払いに使う単位です。
生成は、コンセプト単位で課金されます。選んだサイズと言語で完成したバナーのアイデア1つに対して課金され、金額は依頼するサイズと言語の数で決まります。ここでは計算式、各操作の料金、クレジットの入手元を確認できます。
計算式
基本の費用はSonnet 5.5のものです。別のモデルでは、Haiku 5.5は×0.5、Opus 5.5は×2、Fable 5.1は×5の倍率がかかり、結果は切り上げます。サイズ数による段階はありません。
- コンセプト:
8 + 1.5 × サイズ数 + 0.5 × (言語数 − 1)。サイズ1つにつき1.5、2言語目以降は1言語につき0.5が加わります。異なるコンセプトを複数依頼した場合は、それぞれが課金されます。 - 修正:
4 + 1(対象のサイズ4つごと。端数も含みます)。 - サイズの追加: 新しいサイズ1つにつき
3、さらにバナーがすでに持つサイズ4つごと(端数も含みます)に1。 - 翻訳: どのモデルでも1言語につき
1。 - AIを使う操作は、少なくとも次のクレジットがかかります:Haiku 5.5: 1 · Sonnet 5.5: 5 · Opus 5.5: 9 · Fable 5.1: 21。翻訳には最低額がありません。
各操作の料金
510194871428708153075101937931326521303510254714353510251111目安として、Sonnet 5.5で生成だけを行った場合、Starter(月300 クレジット)では1サイズのコンセプトが月30、チーム(1,000クレジット)では100、エージェンシー(3,500クレジット)では350になります。4サイズなら、それぞれ21、71、250です。Haiku 5.5を使うとさらに多く(4サイズでStarterは42)、Opus 5.5やFable 5.1ではより少なくなります。修正するとクレジットを消費するため、少なくなります(Sonnet 5.5では修正1回5 クレジットから)。
クレジットの入手元
どのプランにも、毎月更新されるクレジットが含まれています。さらに、チャージ(追加購入)もあります。チャージは12か月間有効で、プランのクレジットを使い切った後に消費されます。残高はサイドメニューにいつも表示されます。
クレジットが不足したら
方法は2つあります。チャージ: 100クレジットを$12、または500クレジットを$50で購入できます。プラン変更: 現在はBannerMotionチームが手動で対応しています。残高が20 %を下回ると、メールとアプリで通知します。