チャットとフレーム
チャットでコンセプトを修正し、タイムラインで各フレームの時間を調整します。
スタジオでは左側にバナー、右側にチャットが表示されます。変更したい内容を入力すると、BannerMotionが新しいバージョンを作ります。
チャットで修正
- 各メッセージで新しいバージョンが作られ、以前のバージョンは履歴に残ります。
- 修正1回の料金は、1〜4サイズが対象ならHaiku 5.5:
3クレジット、Sonnet 5.5:5クレジット、Opus 5.5:10クレジット、Fable 5.1:25クレジット、12サイズが対象ならHaiku 5.5:4クレジット、Sonnet 5.5:7クレジット、Opus 5.5:14クレジット、Fable 5.1:35クレジットです。送信ボタンに料金が表示されます。 - 入力欄の上に表示されるショートカットを使うか、自由に入力できます。
- バナーがレビュー中でロックされている場合、レビューが終わるまでチャットから編集できません。
フレームとタイミング
バナーはフレーム(コマ)の連続として書かれます。タイムラインには各フレームの長さが表示され、バナー全体の流れを確認できます。テキストとタイミングはクレジットを使わずに手動で編集できます。ワークスペースは、ピースが容量上限を超えると警告します(上限は設定で変更できます)。
自動ビジュアルチェック
生成後、BannerMotionはブラウザでバナーを開き、テキストが収まっているか、重なっていないかを確認します。問題は最大2回まで自動で修正します。警告が残る場合は、チャットに表示されるので、判断できます。
Tip. 「もっと大きいボタン」のように具体的に依頼すると効果的です。「よくして」より「ボタンを大きく」の方が伝わります。
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