用語集 · プラットフォームと計測
SSP
Supply-Side Platform:サイトやアプリが広告枠を販売するためのプラットフォーム。
詳細
SSP(供給側プラットフォーム)は、広告枠を販売する側のツールです。メディア、ブログ、アプリなど、枠を持つ側が使います。その枠を多くの購入者(DSPを含む)に同時に提示し、最も良い入札を受け入れます。
バナーを制作する立場にとって、SSPは重要です。広告を受け入れる前に、独自の検査を行う場合があるためです。
例
あるデジタル新聞が300×250の枠をSSPに出品し、DSPがインプレッションごとに入札します。